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失敗例に学ぶ!任意整理しないほうがいいケース 借金返済 2019年02月15日

友人が借金の返済に行き詰まり、任意整理をしたんですが、失敗したと言っていました。 確かに、任意整理は必ずしも全員がうまくいくわけではないですね。 それは知りませんでした。どういった場合に失敗になるんですか? 債権者側と債務者側、それぞれに原因がひそんでいます。 それでは今回は任意整理の失敗例や、任意整理をおすすめしないケースについて説明していきます。 ...

失敗例に学ぶ!任意整理しないほうがいいケース
【弁護士に聞く】夫婦の一方が認知症になったときの離婚について 原因・理由 2019年02月12日

認知症になると、記憶や判断などの能力に障害が生じ、日常生活が困難になります。自分または配偶者がそういう状態になってしまった場合、離婚はできるのでしょうか。 家庭に関する法律問題に詳しい、なごみ法律事務所の本田幸則弁護士にお話を伺いました。 本田 幸則 弁護士 (なごみ法律事務所) 離婚や相続など、家庭に関する法律問題を多く手がける。事務所名の「なごみ」...

【弁護士に聞く】夫婦の一方が認知症になったときの離婚について
過払い金請求はどこに依頼すればよい?選び方のポイントを紹介 過払い金請求 2019年02月07日

以前借金をしていたのですが、過払い金があるかもしれないんです。 ほんとですか?過払い金請求はもうされましたか? まだです。でも弁護士と司法書士両方にお願いできるんですよね? ネット検索したり口コミサイトをチェックしたりしているのですが、相談先を決めきれなくて…。 検索で上位表示されたり口コミが良かったりする事務所が本当に良いのかは、判断が難しいですよね...

過払い金請求はどこに依頼すればよい?選び方のポイントを紹介
【弁護士に聞く】特定の遺産を特定の相続人に相続させる方法、相続させない方法 相続人 2019年01月29日

年を重ねると、自分の死後のことをいろいろと考えるようになるものです。自分がこれまでに築き上げた財産を、誰に継がせるかという問題もその一つです。 自分の死後、この財産はあの子に継がせたい、逆に、あの子には継がせたくないという場合、自分の死後に希望通りに相続が行われるようにするには、どうすればよいのでしょうか。 相続案件を数多く手がけてきた、なごみ法律事務...

【弁護士に聞く】特定の遺産を特定の相続人に相続させる方法、相続させない方法
自己破産できない14のケースとその場合に取れる方法 自己破産 2018年12月26日

借金の返済がもう限界です。 自己破産するしかありません。 これまで頑張って返済してこられたのですね。 でも自己破産できないケースもあることをご存知ですか? そうなんですか? 自己破産すればどうにかなると思っていたのですが…。 望めば必ずできるというわけではないんです。 ではどんな場合は使えないか、使えない場合にはどうすればいいかご説明します。 目次 【...

自己破産できない14のケースとその場合に取れる方法

物損事故過失0:自動車損害調査報告書は請求すればもらえますか

物損事故 2019年02月13日 15時05分

[進捗] 過失割合は0と認められている 先日相手保険会社から金額を提示された ・時価額…電話での口頭にて ・修理費用及び明細…こちらか...

ホストの売り掛け(立て替え)

借金・債務整理 2019年02月12日 11時26分

ホストの売り掛けでホストが立て替えた場合掛けがホストに払えなくてホストや回収屋が家に来た場合どうすればいいですか?

代理人は相手からの書面を依頼人に見せ(送り)ますか。

民事裁判 2019年02月12日 03時08分

代理人は相手からの書面を依頼人に見せ(送り)ますか。

有責配偶者である夫に、集めた証拠を全部もっていかれました!(コピーはありますが) 今後調停や審判でどう闘っていったらいいでしょうか?

調停・審判・裁判など 2019年02月01日 11時31分

夫婦間での協議が進まず、離婚調停を起こす前状態です。 有責配偶者であろう夫に関する日記や写真等の証拠を集めておりましたが、勝手に私物を...

交際費を請求されています。

離婚・男女 2019年01月31日 17時53分

交際している彼がいるのに別の人と浮気をしてしまいました。(会ってデートしたのは5回です)浮気相手は私に彼氏がいることを知っており、そし...

子の認知 認知 2019年01月10日

Q. 未婚のまま子どもを産み、母親となりました。この子の父親は、始めは認知すると言っていましたが、子どもが生まれるや認知はしないと言い出しました。どうすればいいでしょうか。 A. 婚姻関係にない男女間に生まれた子を嫡出でない子または非嫡出子といいます。非嫡出子については、母が第一の出生届義務者となります。 母につきましては、分娩によって当然に発生すると...

思った通りの後遺障害等級認定がなかなかされないで異議申立をしていたら,もうすぐ症状固定日から3年間経ってしまいそうです。こういう場合も消滅時効にかかってしまうのでしょうか。 交通事故 2018年12月16日

認定された等級に不満がある場合に(特に非該当),異議申し立てをすることが多くあります。ところが,ようやく等級認定されても症状固定日から3年間過ぎてしまっていると大変なことになります。認定結果が変わらなければもっとひどいことになります。 1 不法行為の消滅時効の起算点 交通事故による損害賠償請求権は,民法の不法行為の消滅時効の規定のとおり起算点,つまり始...

筆界特定制度 境界線 2018年10月17日

Q.土地の境界をめぐる紛争について、新たに筆界特定制度というものができたと聞きました。どのようなものでしょうか。 A.これまで隣地との土地境界について争いが生じた場合、最終的には訴訟を提起して、裁判所に境界を確定してもらうしかありませんでした。ただ、訴訟となると時間がかかることもあり、より簡便かつ専門性を生かす方法として、この度、法務局による行政手続と...

弁護士に依頼する場合と司法書士に依頼する場合の違い 借金・債務整理 2018年08月30日

Q.借金問題の相談は司法書士にもできると聞いていますが、弁護士に依頼する場合と司法書士に依頼する場合の違いはどこにあるのでしょうか。 A.弁護士と司法書士とでは、そもそも法律によって「代理人」として行動できる範囲が異なっています。 まず、自己破産や個人再生の申立てといった事件は弁護士しか代理人となることはできません。 また、いわゆる任意整理と呼ばれてい...

相続人の中に未成年の者がいる場合の遺産分割協議 遺産分割協議 2018年08月27日

Q. 先日、夫がなくなりました。相続人は妻である私と、長男(21歳)、次男(16歳)です。夫の遺産分割協議はどのように進めていけばいいのでしょうか。 A. 20歳未満の未成年者については、民法上、行為無能力とされ、親権者(親権者がいないときは、後見人)が未成年者の財産に関する法律行為についての代理権、同意権等を有します。遺産分割協議につきましても、親が...

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