弁護士コラム

【よくあるご質問】相談について②

[投稿日] 2018年01月09日 [最終更新日] 2018年01月09日
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野々垣 吉曜 桜月法律事務所

【初回法律相談無料】一人で悩まずご相談ください。全力で向き合い解決に導きます。

Q13:病院から出られないので相談に来て頂くのは可能ですか?

はい,対応できる場合がございます。事前にご予約お願いします。

ただし,事務所から離れることになりますので,法律相談料に加えて日当および交通費が別途必要となります。

 

Q14:初回の相談時に持参すべきものは何ですか?

ご本人様確認のための身分証明書(運転免許証・健康保険証など),印鑑(認印)の二つを持参してください。

その他は,基本的に特別な準備はなくても結構です。

ですが,あらかじめ相談内容を紙に書き出し整理したもの,人物関係を図で示したものなどをご用意してもらえると,その分円滑に相談が進むようになり,法律相談料の節約にもつながるためお勧めします。

また,すでに関係資料や証拠になりそうな物がある場合には,それらをご持参してください。

 

Q15:どの地域,地方の事件に対応していますか?

はい,遠方であっても対応いたします。

その場合,日当や交通費が別途必要になります。

 

Q16:誰かに秘密が漏れることはないですか?

弁護士は職務上知り得た秘密を漏らしてはいけないという守秘義務を負っています。

違反した場合には,刑法134条1項で刑事責任を負うほか,弁護士会から重い懲戒処分を受けることになります。

ご相談の内容は絶対に外部に公表したりしませんので,安心してご相談ください。

 

Q17:まだ相手と争っていませんリスク回避の相談は出来ますか?

はい,可能です。迅速な対応をすればスムーズに解決できる問題もあります。

反対に,面倒だからと放っておくと,問題がより複雑になってしまうおそれがありますので,そうなる前にできるだけ早期にご相談ください。

ご本人(事件の当事者)ではない方に相談にお越しいただくことも可能です。

ただし,ご本人以外の方から事件をお引き受けすることはできません。

事件をご依頼いただく場合は,後日ご本人にお越しいただき,受任させていただくということになります。

 

Q18:自分自身の問題でないと相談出来ませんか?

ご本人(事件の当事者)ではない方に相談にお越しいただくことも可能です。

ただし,ご本人以外の方から事件をお引き受けすることはできません。

事件をご依頼いただく場合は,後日ご本人にお越しいただき,受任させていただくということになります。

コラムの内容は更新時のものであり、最新の情報と異なることがあります。

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