吉原 裕樹 弁護士

よしはら ゆうき

大槻・吉原法律事務所 〒530-0054 大阪府大阪市北区南森町1丁目2番25号 南森町isビル2階
取扱分野
裁判・法的手続 民事・その他 親子・家庭
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弁護士から一言

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大槻・吉原法律事務所

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大槻 和夫

プロフィール

吉原 裕樹

男性

大阪府堺市

大阪弁護士会

46729

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著作:
①「憎悪表現の「沈黙効果」――オーウェン・M・フィスの所説を素材として――」月刊大阪弁護士会107号(2013年11月号)17頁以下。
②「判例批評:大阪地判平成25年4月19日 生活保護受給者の自動車保有が認められた事例」行政訴訟ニュース7号(大阪弁護士会、2014年)6頁以下(共著)。
③「憲法における匿名表現の意義――政治資金規正法における匿名寄附の禁止を素材にして――」Law&Practice8号(早稲田大学大学院法務研究科臨床法学研究会、2014年)95頁以下。
④「ヘイトスピーチとデモ規制」月刊大阪弁護士会117号(2014年9月号)46頁以下。
⑤近畿弁護士会連合会人権擁護委員会編『第28回 近畿弁護士会連合会人権擁護大会シンポジウム 第1分科会「ヘイト・スピーチは表現の自由か」報告書』(近畿弁護士会連合会、2014年)〔第6章第2の1、6執筆〕。
⑥「メディアをめぐる表現の自由」月刊大阪弁護士会126号(2015年6月号)62頁以下。
⑦「多文化・多宗教の挑戦を受ける憲法」月刊大阪弁護士会133号(2016年1月号)65頁以下。
⑧「『本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律』(ヘイトスピーチ解消法)逐条解説」月刊大阪弁護士会139号(2016年7月号)63頁以下。
⑨近畿弁護士会連合会人権擁護委員会編『第29回 近畿弁護士会連合会人権擁護大会シンポジウム第1分科会 「立憲主義とは何か」報告書』(近畿弁護士会連合会、2016年)〔第1章執筆〕。
⑩「表現の自由と著作権」月刊大阪弁護士会147号(2017年3月号)66頁以下。

学歴:
堺市立庭代台小学校卒業
堺市立庭代台中学校卒業
灘高等学校卒業
早稲田大学法学部卒業
京都大学大学院法学研究科法曹養成専攻(法科大学院)修了

職歴:
大阪弁護士会 憲法問題特別委員会 副委員長
大阪弁護士会 憲法問題特別委員会 選択型実務修習プロジェクト・チーム 座長
大阪弁護士会 憲法問題特別委員会 第1部会(基本的人権部会) 部会長
大阪弁護士会 行政問題委員会 委員
大阪弁護士会 人権擁護委員会 委員
元 近畿弁護士会連合会 人権擁護委員会 特別委嘱委員

趣味:合唱、水泳、クラシック音楽鑑賞

・ 電話相談可

・ 法テラス利用可

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