神内伸浩 弁護士

神内法律事務所 東京都千代田区外神田4-14-2東京タイムズタワー2509
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取扱分野
労働 企業法務

弁護士から一言

民間企業での人事部勤務を8年弱経て弁護士になりました。
正にお客様と同じ立場で長年仕事をしてきましたので、単なる座学ではなく、
自らの経験に基づいた実践的なアドバイスをすることが可能です。
会社で勤務したことのない弁護士は、会社外からアドバイスすることと
会社内での実情とに温度差があることに気が付いていない場合があります。
当職は、会社内の実情について豊富な知識と経験があり、「机上の空論」ではない
実態に即した解決法をアドバイス致します。
また、当職はサラリーマン時代に社会保険労務士他、人事関連の各種資格を取得しており、
且つ実務経験を積んでおります。
人事労務に関することであれば、社労士の分野等、
派生的なことでもどうぞご遠慮なくご相談下さい。

経営者のための労働問題相談所
http://kamiuchi-law.com/

取扱分野

労働

会社側からのご相談を専門に扱っています

企業法務

所属事務所・アクセス

神内法律事務所

〒101-0021
東京都千代田区外神田4-14-2東京タイムズタワー2509

03-3526-2651

03-3526-2652

平日10:00-18:00
定休日  土日祝

JR『秋葉原駅』電気街口 徒歩4分 東京メトロ銀座線『末広町駅』1番出口 徒歩3分

プロフィール

神内伸浩

男性

第一東京

35840

平日10:00-18:00
定休日  土日祝

・「課長は労働法をこう使え!―――
  問題部下を管理し、理不尽な上司から身を守る
  60の事例と対応法」(ダイヤモンド社 単著)
・「管理職トラブル対策の実務と法
 【労働専門弁護士が教示する実践ノウハウ】」
 (民事法研究会 共著)
・「65歳雇用時代の中・高年齢層処遇の実務」
 (労務行政研究所 共著)
・「新版 新・労働法実務相談(第2版)」
 (労務行政研究所 共著)
・「誌上相談室こんなときどうする メンタルヘルスQ&A」
 (労政時報 第3836号)
・「注目判例─東芝[うつ病・解雇]事件 
  最高裁二小 平26. 3.24判決
  体調悪化が見て取れる場合は、本人からの申告の有無
  にかかわらず、会社は労働者の健康に配慮しなければ
  ならない」(労政時報 第3869号)
・「実務に役立つ法律基礎講座(2) -雇止め」
 (労政時報 第3875号付録)
・「〈Q&A〉休職期間満了に伴うトラブル対応」
 (労務事情 2015年11月1日号)
・「実務に役立つ法律基礎講座(17) 健康診断」
 (労政時報 第3905号付録)
・「〈Q&A〉年休の取得にかかわる法的留意点」
 (労務事情 2016年4月1日号)
・「私傷病休職制度の再点検」(人事マネジメント 2016年6月号)
・「テレワークに関する法的留意点」(人事実務 2016年9月号)
・「〈Q&A〉定額残業代制度の設計・運用にかかわる実務」
 (労務事情 2016年10月15日号)
・「実務に役立つ法律基礎講座(25) 1年単位の変形労働時間制」
 (労政時報 第3919号付録)

平成6年3月    慶應義塾大学文学部史学科卒業
平成6年4月     コナミ株式会社入社(人事部勤務)
平成7年11月    社会保険労務士試験合格
平成7年12月    コナミ株式会社退職
平成8年1月     サン・マイクロシステムズ株式会社入社(人事部勤務)
平成9年9月     衛生管理者試験合格
平成9年11月    ビジネスキャリア制度(人事概要、労務概要)
          修了認定試験合格
平成13年12月  サン・マイクロシステムズ株式会社退職
平成17年11月  司法試験合格
平成18年4月   最高裁判所司法研修所入所(第60期)
平成19年9月   最高裁判所司法研修所退所
         弁護士登録(第一東京弁護士会)
         高井伸夫法律事務所入所
平成20年4月   労働法制委員会委員就任
平成22年12月  高井・岡芹法律事務所退所
平成23年1月   島林法律事務所入所
平成26年6月   島林法律事務所退所
平成26年7月   神内法律事務所開設

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