戸谷 雅美 弁護士

とたに まさみ

アルファパートナーズ国際法律事務所 〒104-0061 東京都中央区銀座1-13-1 ヒューリック銀座一丁目ビル6階
取扱分野
相続 国際・外国人 民事・その他
03-3561-5400電話で問い合わせ ※ お問い合わせの際は「リーガラスを見た」とお伝え下さい。

弁護士から一言

はじめまして、戸谷雅美と申します。

これまで日本、米国(ニューヨーク州)、フランスの3か国の弁護士資格を日本で最初に取得し、国内外の大手法律事務所に勤務して経験を増やしながら、グローバルな視野と広い弁護士ネットワークを築き、日本では数少ない本格的国際弁護士として活躍してきました。

当事務所の強みは、固定観念に囚われず、柔軟な発想で案件に取組めることであり、セカンドオピニオンで既成概念を撃ち壊して顧客の利益を守ったという実績もあります。

常に顧客にベストな解決策を考える事、幅広い視点で事案を検討する事を心がけておりますので、お困りの事柄がありましたら,お気軽にご相談ください。

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相続
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民事・その他

プロフィール

戸谷 雅美

男性

第二東京

1981/17305

平日9:30-17:30

土日祝

土・日・祝日除く

【学歴】
1970年 愛知県立旭丘高等学校卒業
1975年 中央大学法学部法律学科卒業
1985年 ニューヨーク市コロンビア大学ロースクール卒業、法学修士

【職歴】
1980-1981年 パリ市最大のジイド・ロワレット・ヌエル法律事務所にて研修
1981-1982年 マカイバー・カウフマン・クリステンセン法律事務所(青木クリステンセンと改称後、現在はベーカー&マッケンジー法律事務所に統合)において外債、円建公募債の発行等
1982年 桝田江尻法律事務所(その後合併により西村あさひ法律事務所)に参加、上場企業に対する買収案件、国際仲裁事件等
1985年 上記コロンビアロースクール卒業後ニューヨーク市のポール・ワイス・リフキンド・ワートン アンド ガリソン法律事務所に勤務、日本企業によるM&A案件等
1986年 ポール・ワイス パリ事務所に派遣されユーロトンネルの契約等、
在仏中に桝田江尻法律事務所のパートナー就任、その後パリでサランズ・ハーツフェルド・ヘイルブロン・ヴァンリエル法律事務所に移籍し、日本企業のフランス進出に関する業務、在仏日本大使館総領事部顧問
1987年 帰国し桝田江尻法律事務所にて日米仏の企業買収、国際技術ライセンス、フランスのデザイナー、医療、化粧品、食品、化学品、機械メーカーのインバウンド案件、日本企業のアウトバウンド案件等幅広い案件
1995年 三井安田法律事務所にパートナーとして参加、テーマパークの大阪進出案件をポール・ワイス東京事務所と共同受任、フランスにおけるワールドカップサッカーのチケット事件、日韓ワールドカップサッカーのフランスチームの日本宿舎の契約、国際仲裁事件、外国企業関係の訴訟等
2004年 オリック東京法律事務所 オリック・へリントン・サトクリフ外国法事務弁護士事務所(外国法共同事業)に入所、東京代表就任
2007年 スクワイヤ・サンダース外国法共同事業法律事務所代表パートナー、外国ファンド等による国内上場企業M&A,MBO等
2010年 アルファパートナーズ法律事務所を設立し共同代表、ビットコインをはじめ仮想通貨案件
2015年 アルファパートナーズ国際法律事務所を設立

所属事務所・アクセス

アルファパートナーズ国際法律事務所

〒104-0061
東京都中央区銀座1-13-1 ヒューリック銀座一丁目ビル6階

03-3561-5400

東京メトロ有楽町線『銀座一丁目駅』

東京メトロ有楽町線 / 銀座一丁目駅

戸谷 雅美 

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