田中 広太郎 弁護士

弁護士法人品川国際法律事務所 東京都品川区東五反田4-7-27フィンチビル4階
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取扱分野
交通事故

弁護士から一言

田中広太郎弁護士は,複数の外国公館(大使館・総領事館)の顧問を務めており,交通事故・企業法務・スペイン語法務・芸能案件を中心に業務を取り扱っております。特に,日本国内に住む外国人の交通事故相談を集中的に受けてきたことから、必然的に交通事故業務の経験蓄積・専門化が進み,交通事故はもっとも注力している分野の一つです。高次脳機能障害に代表される複雑な後遺障害案件(初回申請からより高い等級への異議申立など)から,比較的軽度なむち打ち案件まで,後遺障害に関係する案件を,医師や医療調査会社と協力して取り組んでおります。また,問題になりがちな会社経営者の休業損害・逸失利益などについても税理士等の専門家と協力して十分なサポートを提供できるよう日々努力しています。高度で専門的なサービスと同時に,依頼者の方に(弁護士費用を含めて)ご安心いただけるご対応を常に心がけています。お気軽にお声掛けください。

取扱分野

交通事故

【後遺障害案件に集中的に取り組んでいます】
協力医師や被害者側専門医療調査会社と連携し、後遺障害案件に集中的に取り組んでいます(初回の被害者申請・より高い等級への異議申立など)。 また,外国人・高齢者・会社経営者などが被害者になる場合など,より難易度の高い事件に取り組んでいます。事故被害者の方への明快な説明・誠実かつ丁寧な対応・高度で専門的なサービス提供をモットーとしています。 土日・祝日・夜間も相談対応しており、全国どこへでも出張可能です。まずはお気軽にご相談ください(問合わせ・ご相談は無料です)。

所属事務所・アクセス

弁護士法人品川国際法律事務所

〒141-0022
東京都品川区東五反田4-7-27フィンチビル4階

03-5791-2288

03-5791-2289

都営浅草線『高輪台』

山田 健正

プロフィール

田中 広太郎

男性

東京都

東京

40467

平日10:00-17:30
定休日  土日祝

「名誉回復手段としての被疑者補償制度の活用」(刑事弁護フロンティア-季刊刑事弁護増刊),「スペイン語をしゃべる弁護士が見たキューバ」(月刊TheLawyers2016年11月号~)など。第5回FEMIPペルー人団体連盟世界大会など,スペイン語での講演実績多数。

慶應義塾大学法学部卒・慶應義塾大学大学院修了

元スペイン語通訳(通訳を介さずに英語・スペイン語での直接対応可能です)

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